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  <title>Lloydine</title>
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  <description>Living Natural Time as Art　＜ロイディーンweb日本語版＞</description>
  <lastBuildDate>Sun, 23 Aug 2009 13:16:47 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>Kin 29　赤い電気の月</title>
    <description>
    <![CDATA[親愛なる皆様<br />
<br />
私の母のキン、「白い宇宙の橋渡し」の日の手術に関してご報告します。<br />
息子と私の兄弟が病院にいてくれました。手術は成功しました。<br />
現在は自宅で、術後の経過もよく、癌を克服しています。<br />
<br />
愛と祈りをお送り下さった皆様に感謝いたします。ありがとうございます。<br />
祈りの力は強力です。私はオレゴン州ポートランドの病院でそれを感じました。<br />
<br />
再びダンスを始めるとき、またこちらのウェブサイトからご連絡します。<br />
<br />
インラケチ！<br />
ロイディーン・ボロンイク<br />
<br />
2009年8月20日　投稿]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>http://lloydine.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/kin%2029%E3%80%80%E8%B5%A4%E3%81%84%E9%9B%BB%E6%B0%97%E3%81%AE%E6%9C%88</link>
    <pubDate>Sun, 23 Aug 2009 13:16:47 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>白い太陽の風</title>
    <description>
    <![CDATA[今日は私のバースキンです。私は、変化の気配を賛美し、<br />
全ての存在が神聖な母なる地球を尊敬する為に<br />
皆さんが再生し直感を得るという私の意志をお送りします。<br />
<br />
「白い宇宙の橋渡し」の日に私は乳癌の再発生を排除するために手術をします。<br />
皆さんの祈りによって、私は全ての否定的なエネルギーを<br />
慈悲と無条件の愛に変換することが出来るかもしれません。<br />
母なる地球の癒しの為にお祈り下さい。<br />
それはこれから七世代先までの人類のリニューアルになるかもしれません。<br />
<br />
私は13人の先住民族のおばあさんと関わることが出来て感謝しています。<br />
ぜひ彼女たちが出演している「次の7世代」という映画をサポートして下さい。<br />
http://www.grandmotherscouncil.com/<br />
<br />
感謝を込めて<br />
<br />
2009年8月13日　投稿]]>
    </description>
    <category>日記</category>
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    <pubDate>Sun, 23 Aug 2009 13:13:59 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>時間をはずした日</title>
    <description>
    <![CDATA[時間をはずした日に行われたイベントの写真が届きました。<br />
どうぞご覧ください。<br />
<br />
<a href="//lloydine.blog.shinobi.jp/File/lloy001.jpg" target="_blank"><img src="//lloydine.blog.shinobi.jp/Img/1224405845/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<a href="//lloydine.blog.shinobi.jp/File/lloy002.jpg" target="_blank"><img src="//lloydine.blog.shinobi.jp/Img/1224405846/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<a href="//lloydine.blog.shinobi.jp/File/lloy003.jpg" target="_blank"><img src="//lloydine.blog.shinobi.jp/Img/1224405847/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>http://lloydine.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E6%99%82%E9%96%93%E3%82%92%E3%81%AF%E3%81%9A%E3%81%97%E3%81%9F%E6%97%A5</link>
    <pubDate>Sun, 19 Oct 2008 08:44:15 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Kin 139　青い太陽の嵐</title>
    <description>
    <![CDATA[親愛なる惑星キンの皆様<br />
<br />
青い電気の嵐の年まで２０日となりました。<br />
この宇宙の月に、私はオレゴン州ポートランドでの「時間を外した日」に向けて元気に楽しく準備をしています。みなさんは「時間を外した日」をどこかで祝うご予定はおありですか？<br />
白い月の魔法使いの年の終わり、そして青い電気の嵐の年の始まりをどうお祝いしようか考えるのに<br />
まだ遅すぎるということはないですよ。ここポートランドではMt.Tabor の活発ではない火山の噴石丘の<br />
円形劇場でお祝いのお祭りが行われるでしょう。この惑星の火山活動は私たちに与えられている<br />
この美しい人生の無常を示している強力な力です。<br />
<br />
私は、来年のカレンダーを受け取るために赤い共振の地球の日にSkytimeのエデンとボブSkyに会いました。<br />
 私たちはTabor Amphitheater山の中に立ちました。そして、私は毎年過去13年間カレンダーを作成している<br />
エデンの献身を認めました。ボブも10年になります。私は私でやることがありましたが彼らは彼らで<br />
１３の月の暦のビジョンを届けなくてはならなかったのです。時間の流れは速いものですね。<br />
私は彼らの美しい息子、アッシャーが円形劇場の隣のコートでバスケットボールの練習をしているのを<br />
見て触発されました。<br />
<br />
いつも今という時間に感謝しています。<br />
仲間兄弟との結束から私たち人間の存在の強さを感じるることができます。<br />
お互いの魂の成長進化の為にもう孤立している時間はありません。<br />
啓蒙はいつでも起こります。私達は自分自身と他者に対して同時に親切を示すことが出来ます。<br />
<br />
私は今がカレンダーチェンジの時期だと深く感じています。<br />
人々は今、全てがスゴイスピードで変化しているのを感じています。<br />
この変化を乗りこなし操縦する方法が必要です。<br />
ドリームスペルを通して青い電気の年をいくらか予期することが出来ます。<br />
強力に変化する時だと思います。青は変化のパワーを運びます。<br />
<br />
私は現在よりも規則的に仕事を組んだので銀河ツールを解読するためにベストを尽くします。<br />
<br />
メールアカウントが再び使えることを喜んでお知らせいたします。<br />
lloydine@lloydine.com.にお気軽にメールを下さい。<br />
ご質問にお答えするのに最善を尽くしたいと思います。（英語でお願いします。）<br />
<br />
詳しくは「時間を外した日の祭り」の詳細と一緒にお知らせいたします。<br />
<br />
皆様にこうしてパソコンを通じてお話が出来て本当に幸せです。<br />
<br />
更新がない間、お待ち頂いたことに感謝します。<br />
私からのもうひとつのお知らせ。それは今ニアテクニーク（ロイディーンが働いている<br />
メンタル＆ボディのフィットネスクラブ）で黒帯のトレーニングをしていることです。<br />
私はここで仕事をしながら自分自身が進化していることに興奮しています。<br />
<br />
いつものように、母のようなハートから白い銀河の愛を送ります。<br />
<br />
ロイディーン・ボロン・イク<br />
<br />
2008年7月6日　投稿]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>http://lloydine.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/kin%20139%E3%80%80%E9%9D%92%E3%81%84%E5%A4%AA%E9%99%BD%E3%81%AE%E5%B5%90</link>
    <pubDate>Sun, 19 Oct 2008 08:27:29 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>白い銀河の魔法使い</title>
    <description>
    <![CDATA[親愛なる惑星キンの皆様<br />
<br />
私はしばらくの間ご無沙汰していました。<br />
でも今日、また書いてみようと思いました。<br />
<br />
１９８７年の７月２６日、白い銀河の魔法使いの日、<br />
それはハーモニックコンバージェンスの為に<br />
私とホゼが銀河文化を言葉にした日だった。<br />
<br />
今日はグレゴリオ暦ではイースターの日。<br />
私達の人生で一番早い時期のイースターです。（今年は３月２３日）<br />
今年のイースターは金曜日に始まり、偶然にも満月と春分とも一致しています。<br />
今、再び収束しています。<br />
光の宇宙の力と破壊と戦争へ引き離す惑星の闇の力との間で選択する時です。<br />
この神聖な日に人間の自由意志において愛か恐怖かのどちらかの選択をするのです。<br />
<br />
今日は「白い銀河の魔法使い」２０１３年まであと２６年というカウントダウンが始まった年<br />
２０１３年は２６０００年のグレートサイクルを閉じる年にあたります。<br />
<br />
私達に永遠の認識と普遍的な真実の完全性を伝えているサイクル内のサイクル。<br />
特に復活というクリスチャンの概念で、<br />
私たちが平和と調和の経路で自分達をどう個人的に復活させることができるかを熟考します。<br />
物質界でいかなる挑戦に直面しても、私たちの精神生活では、<br />
自由に母親/父親Hunab Ku(すべての人間の設計を越えている偉大な人)の祝福を祝うことができます。<br />
<br />
私は健康で、幸せで、恋をしています。<br />
私は、銀河文化のこの記念日に、私の喜びをあなたと共有します。<br />
<br />
In universal love,<br />
<br />
ロイディーン・ボロン・イク<br />
<br />
2008年3月23日　投稿]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>http://lloydine.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E7%99%BD%E3%81%84%E9%8A%80%E6%B2%B3%E3%81%AE%E9%AD%94%E6%B3%95%E4%BD%BF%E3%81%84</link>
    <pubDate>Thu, 16 Oct 2008 14:27:49 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>キン１９３　赤いスペクトルの空歩く者</title>
    <description>
    <![CDATA[混沌とした世の中で良心に基づいて発信しています。<br />
<br />
私が創ったこのブログ、lloydin.comで色々ご報告していきます。<br />
<br />
長期休暇に入り、このブログが自分中心になりすぎていることについて考えていました。書くことをやめてしまったら長年にわたり１３の月の暦に変える平和運動を支えてくれていた人々と繋がれる絶好の機会を逃すことになると最近気がつきました。<br />
<br />
今日は１３の月の暦では倍音の孔雀の月２８日です。グレゴリオ暦では２００７年１２月１２日。12:60と13:20の２つの世界で私は不自由していません。この２つはハッキリとした差があるからです。<br />
両方のカレンダーを知り、両方使うことは全く問題ありません。<br />
グレゴリオ暦を使い、１３の月の暦によって変容するエージェントとして生活すること、それら２つの暦の知識へ尊敬できるということは良いことだと思います。<br />
<br />
テレクトノンをお使いの方は２８日がパレンケの風のタワーと関係のある日だとご存知でしょう。この日の銀河の紋章は風、精神との会話を意味します。私はスピリットに耳を傾けます。<br />
人生は公平ではなく、私達の行きたい方向には進みません。<br />
人生は絶えず、私達自身のために学ばなくてはならないことを知らせてくれます。<br />
次に何をするべきか、それぞれが自主的に発見するために逃げ場がないのです。<br />
<br />
私は自分以外の為に学ぶことは出来ません。人を裁くことも出来ない。自分自身に審判を下せないように。<br />
私達はそれぞれ、悟っていながら罪を犯す。<br />
<br />
私はこの５年間独身女性として一人で生きてきました。自分自身と親友になる方法を学び続けていることが嬉しいです。<br />
<br />
私は自分の陽気さと一定の喜びで流れに抵抗している気がします。私はそれを逆さまの世界での幸せな人生と呼びます。なぜでしょう？<br />
物質としての飛行機はとっても重いです。そして日々の糧を得るプレッシャーは相当なものです。私は自分自身の健康と幸福を当然の事とはとらえていません。私の生命力はいつでも奪われる可能性があるのです。この考え方は不健全であるとは思いません。毎瞬感謝して生きる為のツールになっているからです。<br />
<br />
私は毎瞬感謝して生きる為に日々鍛錬しています。今の楽しみはクリスマスホリデーに２人の子供に会うこと。９時から５時までの仕事を１週間お休みして。<br />
<br />
私は祈り続けます。<br />
この星に、平和が訪れますように。<br />
米軍の兵士がみんな、家族のもとに帰りますように。<br />
すべての国家が、自国民の望む形で、主権を持てるようになりますように。<br />
全人類が互いを本当の兄弟姉妹と認識しあう境界を越えた世界のために。<br />
<br />
あなた方全てに純真と喜びを！善良を祝い、日々私達を取り囲む否定性の力に対抗できますように。<br />
<br />
ではまた、すぐに<br />
<br />
奉仕を続けるあなたの友達<br />
<br />
ロイディーン・ボロン・イク<br />
<br />
2007年12月12日（水）投稿<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>http://lloydine.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%82%AD%E3%83%B3%EF%BC%91%EF%BC%99%EF%BC%93%E3%80%80%E8%B5%A4%E3%81%84%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AB%E3%81%AE%E7%A9%BA%E6%AD%A9%E3%81%8F%E8%80%85</link>
    <pubDate>Tue, 11 Mar 2008 15:59:15 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>倍音の孔雀の月シリオ14日</title>
    <description>
    <![CDATA[親愛なる皆様<br />
<br />
月間報告になりますね。この１ヶ月の間、１度も書いていませんでしたので。深く自分を振り返る時間が一区切りつきました。感謝祭の期間（秋から真冬になるまで）は自分の内側に入っていく時です。<br />
<br />
私はセンチメンタリティ（感傷的なこと）と毎瞬トゥルーセルフにアクセスする方法についてよく調べていました。そのことを人が認めようと認めまいと関係なく自分がそうしたかったのです。ほとんどの人がそうであるように、私は他からの愛と賞賛を受け取って楽しみます。人を喜ばせることをし続けて、人々を愛するように自分自身を愛することを学ぶのは大変です。これは激しいアルコール中毒患者がいる家庭で育った人に見られる現象です。幼少期に私はたとえどんなことが続いても他の人を気分良くさせることが出来る調和役でした。<br />
<br />
今、私はこの環境で得られた贈り物を経験することができます。それは瞬間瞬間自分のおかれている状況に合わせて気配りできること。私たちの人生には規則はありません。私達それぞれの内側から道徳や信頼のある場所を発見しなくてはなりません。<br />
<br />
私にとって主要な道徳は、他の生き物や自分自身を傷つけないということです。それは恐れのない、純粋な愛に生きる人生なのです。<br />
<br />
宇宙意識の広大さと比較すると肉体的な人間の人生は狭い範囲のものです。心そのものには限界はありません。<br />
<br />
私のウェブサイトを読んで下さっている方に感謝します。 ここにはなんの装飾もありません。（ありのままです。）初めのページでお伝えしているように、皆様の誰かが何らかの方法で私の真実に共鳴するかもしれないという望みで私の経験を共有したいと思います。<br />
<br />
私は人生で私以外の何も制御することができないと感じていました。恐らく、過去には自分自身に対してあまりに強くコントロールしていました。でも今は強情で頑固な自己さえコントロールを失うことを学んでいます。<br />
<br />
すべての存在が幸せでありますように。 私たち自身の完全な運命を見つけますように。それがどんな形であろうとも。 互いに優しく、愛し合うことができますように。<br />
<br />
私は、いつものように（大いなる謎に尽力する）ロイディーンBolon Ikです。<br />
<br />
2007年11月28日（水）投稿]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>http://lloydine.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E5%80%8D%E9%9F%B3%E3%81%AE%E5%AD%94%E9%9B%80%E3%81%AE%E6%9C%88%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%82%AA14%E6%97%A5</link>
    <pubDate>Thu, 17 Jan 2008 06:29:55 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ハロウィン　2007</title>
    <description>
    <![CDATA[今夜、13の月の暦では、自己存在のフクロウの月シリオ14日で、グレゴリオ暦では10月31日と訳せます。ドリームスペルのカウントでは、銀河のKin 151の青い銀河の猿ですね。<br />
<br />
今年、私は白い銀河の風を生きているので、無欠性の銀河の音にとても気づきがあります。毎日、私は自分の真実を生きているか、私自身の存在の無欠性を生きているか、自分に問います。今夜はとても幸せ、事務所で完璧なハロウィンの日を過ごしたのですから。仮装しなくちゃけいないと言われていたので、私は出かけていって、きれいな蝶々の羽と、目を覆う素敵な羽飾りの付いたマスクを見つけてきました。<br />
<br />
なんだか、職場の雰囲気は魔法がかかったように変わっていて、みんなが違う自分になってやってきました・・・ロックスターから歴史上の人物まで、ゴシック調から無邪気なものまで、キャラクターの多彩さは完璧でした。私たちが、どれほど自分を演じられるかに関しては、その可能性は果てしないのです。<br />
<br />
蝶々になって、風に乗ってそっと飛んでいる光の存在という、私が自分に抱いているイメージの正確さを実感しました。白い太陽の風の女性として、私は完全に静寂を感じたことがありませんし、1カ所に根付いたこともありません。三次元の身体で生きているのですから、私もまた、この現在の世界の運命の中で舵をとって進んでいかなければならないのです。<br />
<br />
そう、私の最近の操縦のしかたは、同時に動いているたくさんのリアリティがあるということの理解に基づいています。毎朝起きると、私はいつもこの惑星中を旅し、私の夢に出てきた人々について考え、自分の家族に波長を合わせたり、リアリティの抽象概念をただ熟考したりします。起きて仕事に行かなければならないことを認識しながら、ゆっくりと、物理的な存在として現れ始めます。<br />
<br />
仕事へ行く・・・「なんて面倒くさい」と言う人もいるかもしれませんし、あるいは「どうやったら、今日を楽しく、生き生きと過ごせるのかしら！ 」と尋ねる人もいるかもしれません。私たちは毎日の一瞬一瞬を選択しています・・・愛か恐れか、安らぎか痛みか、委ねるか敵対するか。<br />
<br />
私は非常に不完全ですが、それでも自分が毎日の一瞬一瞬を越えた、どんな基準点も持たない自分であることを知っています。なんてシンプルなやり方・・・自分自身の人生に姿を現し、存在していくということは。泣き、笑い、考え、動き・・・その間中、私は存在する以外に選択の余地がないのです。<br />
<br />
すべての存在が幸せを手にし、苦しみから自由になり、この惑星が現実主義を越えて進化していきますように。<br />
<br />
今夜書くことはこれで全部です。<br />
<br />
インラケチ、銀河の愛の波とともに。<br />
<br />
ロイディーン・ボロン・イク<br />
<br />
2007年10月31日（水）午後7時53分投稿]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>http://lloydine.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%83%8F%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%80%802007</link>
    <pubDate>Thu, 13 Dec 2007 13:22:27 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>赤い水晶の月</title>
    <description>
    <![CDATA[今日私たちは、20の太陽の紋章と13の銀河の音のツォルキンのグリッドのちょうど中心、33番目の調波に入りました。これは4日間の真ん中の調波のはじまりで、黄色い月の人で完成します。<br />
<br />
ここに、ドリームスペルを読み上げます。<br />
調波33：月の処理<br />
挑戦の自由意志を練り上げる<br />
<br />
Kin 129：赤い水晶の月<br />
私は清めるために捧げる<br />
流れを普遍化しながら<br />
協力の水晶の音で<br />
普遍的な水の処理を封印する<br />
私は誕生の力に導かれる<br />
<br />
先週、親友の死の知らせで、今日が20年前に亡くなった私の継息子の死の銀河の署名であることに気が付きました。亡くなった10月29日から20日前です。私は四次元時間のコードの力、他人との関係の中で心を同期化するためのこれらのコードの力をいつも思い出します。<br />
<br />
私は古い自己を葬りました；私は今という瞬間瞬間に新しくなり続けています。私たちすべてが手に入れることができます；あるがままに存在することに毎瞬毎瞬気づき続けることを。それぞれの瞬間の中で呼吸することで、呼吸をくつろがせることで、私たちは変わった分だけ、私たちの本質の中の同じもの、私たち自身の存在の目に見えない本性が、依然としてそのままあるということも知るようになります。<br />
<br />
記憶やヴィジョンの中に自分以外のみなさんを見ることはできますが、それでも私自身を見ることはできません。これは決して変わることのない側面です・・・私自身であるということの言いようのない本質です。<br />
<br />
外へと愛を送りながら、私は変わっていくことに引き続き奉仕し続けます。<br />
<br />
2007年10月9日（水）午後11時39分投稿]]>
    </description>
    <category>日記</category>
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    <pubDate>Thu, 13 Dec 2007 13:14:25 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Kin 99: 青い銀河の嵐</title>
    <description>
    <![CDATA[こんにちは。お友達のみなさん。<br />
<br />
前回書いてから、ずいぶん経ってしまいました。私は健康で、楽しくて、元気だとお知らせしたかったのです！このホームページは私にとって創造的な時間であり、自分を全部さらけ出し、他の方々と一緒に作業をするという喜びなのです。<br />
<br />
ドリームスペル・コードが私たちに情報を与え続けているので、自己発見の過程は、私たちそれぞれがたどるのに最良の道だという確信があります。するべきことや個人の心と経験の中で起きていることは、実際には自分以外の誰も教えることができません。この人生の道筋は、すべてが混沌としている中で意味を探すときには、時々孤独なこともあります。けれど、そういうとき、呼吸が続いている限り、私たちはそれでもこの惑星地球に生きていて、ここに来て成すべきことを達成するために存在していることを思い出さなければなりません。<br />
<br />
私は、自分自身の中の喜びを通してのみ、外からやって来るものがなんであろうと、生活パターンさえも常に維持していくことができるのだということをもっともっと経験するのです。この人生における私の先生全員に感謝しています。私が経験したことすべてにおいて、そして、そのすべてを統合し続けていける心の力において。<br />
<br />
私はこの人生において、他の誰かを弁護することはできませんが、確かにこれを読んでくれている誰かを励ますことができます・・・あなた個人の喜びと他人に対する愛で元気を出して下さい。自分のことを心配しなくなるほど、私たちは他人にもっと心を開くようになり、究極の喜びへと導いてくれる道を歩むのです。<br />
<br />
またね<br />
<br />
ロイディーン・ボロン・イク<br />
<br />
2007年9月9日（日）午前9時5分投稿]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>http://lloydine.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/kin%2099-%20%E9%9D%92%E3%81%84%E9%8A%80%E6%B2%B3%E3%81%AE%E5%B5%90</link>
    <pubDate>Thu, 13 Dec 2007 13:09:22 GMT</pubDate>
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